2016-09-01から1ヶ月間の記事一覧

作品

子どもの夏休みの自由研究が,小学校の5つの代表作の一つに選ばれる。文化センターの展示室で展示される。 妻の努力の賜物である。 子も頑張ってはいたが。

最後の日

やや感傷的になるが,思い残すこともない。 月曜日から心機一転,奮闘することを心に誓う。

パウエル

ヒラリーについて 彼女は尊敬する友人だが投票したくない。 抑制が利かない野心を持ち、欲深く、柔軟性がない。 ビルについても,批評していたであろうから否定的に考える必要はない。 参考にはなる。

筑波山

9月18日土砂降りの筑波山へ。サンケイツアーズリビング企画で。 さいたま新都心からバス。 ハイキングのつもりだったけど,登山初めての私たちにとっては難関。 あえて難しいことを自らに強いている多数の人を不思議に思う。 子どもは怖がりながらも必死に登…

ヒラリー

まさか敗北でもあるまい。 嫌われている。 日本の民進党なみ。

大手町

東京駅から徒歩5分。 大きいけれど,シンプルなビルである印象を受けた。

石原慎太郎

戦犯は石原であった。 企業でいえば,背任。 石原伸晃。知事選挙に続いて,災難に見舞われる。 西南戦争の西郷と従道の関係か。

蓮舫代表

1985年日本国籍取得。 国籍法改正 野田佳彦幹事長 細野豪志代表代行

民進党代表選挙

結果は明らかなので,盛り上がらないのか。 盛り上がっているが,メディアが取り上げないのか。 小池百合子が目立ちすぎで,それに対抗できるのは,安倍さんしかいないからなのか。 民心がない,民進党なのか。

安倍晋三首相

疲労はないのか。 過労気味であると思う。 国会中心の政治日程が,首相の健康を害している。

伊藤之雄

私が読んでいるのはハードカバーですが。 論争のある伊藤先生ですが,自分がいいと思ったところを取り入れれば有益であると思う。 伊藤博文,原敬,昭和天皇と,意図せずして,伊藤先生の著書にたどり着きました。すべて私が好きな人ばかり。

異動

25年前の職場の近くになる。 私としては理想的に思える。 まだ,現場に行っていないので不確定要素はあるが,否定的な部分が見つからない。 災いが福となった。 今の職場の人に,異動することを喜んでいると悟られないようにするのが現在の課題である。

肥満

とうとう,子どもが指数上,肥満となる。 食べすぎで運動不足。 おそらく,身長が伸びるであろうから,楽観していたが,すごいおなかは笑ってばかりはいられないことを感じさせる。

57km

8月は57km。 目標の100kmには遠く及ばず。 2017年3月の記録更新の目標が消えてなくなりそうだ。 でも,8月は蒸し暑すぎた。 少し涼しく感じられる日は,それなりに軽やかに走られたと思う。 悲観せずに精進するのみ。

保守主義とは何か

宇野重規『保守主義とは何か』(中公新書,2016年) 名前は知っているが,私は,著書を読んだことがない思想家についての,わかりやすくて簡潔なエッセイである。 人々が,物事を根源的に考えてきた軌跡。

玉木雄一郎

蓮舫の驕りをストップさせられるのかも。 小池百合子の二番煎じでは新鮮さがなくなってきた。 小川淳也は支援せず。 枝野幸男も前原ではない。 田中派,竹下派と同じように,より大きな権力の前では,政治闘争が激化し,同志も分裂する。 善悪の問題ではない…

小池百合子東京都知事

発表の仕方はチャーチルの方法論を実践している。 負の遺産を処理することからしか始められない。